(財)アジア・太平洋人権情報センター
【シンポジウム「若者が語る多文化共生~外国にルーツをもつ子どもの権利を考える」】

関連HP:http://www.hurights.or.jp/japan/new-project/2010/10/post.html

異なったルーツをもつ若者たちが、子ども時代から現在に至るまでの体験や思いをふり返り、
マイノリティの子どものエンパワメントと多文化共生について語ります。

■日時:2010年11月27日(土)14:00~16:30

■会場:大阪女学院大学 第一会議室【地図
(大阪市中央区玉造2-26-54)
JR大阪環状線「玉造」駅から西へ約700m
地下鉄長堀鶴見緑地線「玉造」駅1号出口より西へ約300m

■パネリスト:
多様な背景をもつ大学生・大学院生
・呉賢志(オ ヒョンジ)在日コリアン3世
・グェンティ ホンハウ(Nguyen Thi Hong Hao)ベトナム難民2世
・焦春柳(ジャオ ツゥンリョウ)中国出身
・三木幸美(みき ゆきみ)父は日本人、母はフィリピン人

■進行・コメンテーター :
元百合子(もと ゆりこ)大阪女学院大学教員

■参加費:無料

■主催:大阪女学院大学国際共生研究所、ヒューライツ大阪
協力:財団法人とよなか国際交流協会

■お問合せ:ヒューライツ大阪(財団法人 アジア・太平洋人権情報センター)
TEL : 06-6577-3578
FAX : 06-6577-3583,
Email:webmail@hurights.or.jp
ホームページ:http://www.hurights.or.jp/japan/